アドラー心理学【ライフスタイル】見方が変わればすべてが変わる

ライフスタイル

自分を変えるとは、「寝グセ」を直すようなもの。

ヘアスタイルを整えるように、ライフスタイルを整えてみましょう。

 

ライフスタイル」とは、自分の考え方のクセ、世界を見る見方のこと。

7つの習慣」の、「パラダイム」と同じ意味です。

 

結局のところ。

 

自分の見方さえ変われば、すべてが変わる

 

ライフスタイルは性格とは違い、決心さえすれば変えられるのだといいます。

そして、不適切なライフスタイルを持ち続けていることが、苦しみの原因なのだ、と。

 

さて、「不適切」とは何で、「適切」とは何なのでしょう。

どうすれば、自分の見方を変えられるのでしょうか。

 

ポイントは、ヘアケアのように、軽く考えてみることです。

ライフスタイルは、ヘアスタイルの要領で。

ライフスタイルとは、思考の寝グセ

ライフスタイルとは
  • 自己概念:自分がどんなふうであるかの意味づけ
  • 世界像:他者と世界が、自分にとってどうであるかの意味づけ
  • 自己理想:自分はどうあるべきかのイメージ、目標

 

つまり。

自分・他者・世界を見る、自分の「思考のクセ」のこと

 

では、適切なライフスタイルとは、どんな考え方を指すのでしょう。

 

適切なライフスタイルを、選んでみよう

適切なライフスタイル
  1. 私には、問題解決能力がある
  2. 私が言えば、他者は好意で援助してくれることもある
  3. 私を援助しないのは、他者の自由であり当然である
  4. 他者は、必要があれば私を助けてくれる人である

 

愛のライフスタイル

相手に関心を持ち、相手のために何ができるかを考え、「自分にできること」をする

 

調和のライフスタイル
  • 私を嫌っているのは、「みんな」ではない
  • 私が損をするのは、「いつも」ではない
  • 間違っているのは、「すべて」ではない

 

選ぼうと思えば、選べる。

適切なライフスタイルからズレてると感じるたびに、選び直せばいいのです。

寝グセは毎日、つくもの。

あまり深刻に考えずに、ルーチンとして整えることです。

 

ヘアスタイルを毎日整えるように、ライフスタイルを整える

人生は、自叙伝のようなもの?

「嫌われる勇気」では、人生とは、自分の自叙伝を、自分で書きたいように書いているといわれています。

  • 「自叙伝」を自分で書いている
  • 思考のクセとは、文章のクセ

 

私たちの人生は、一冊の本だというのですね。

 

誰かに創作された物語を、生きているのではないのです。

 

だから、その物語に、どんな意味を与えるかも自分で決められるし、文章のクセも、書き方を工夫すれば変えられる。

 

自分で書いていいと言われても、難しいよ。

やっぱり、自分の意思以外のもので決められてる気もするし。

 

たしかに、「自叙伝」というと難しい。

だから、ヘアスタイルだと思って、もっと簡単に、ライトな感覚で選んでみるといいと思います。

自分の髪型について、「誰かにこうさせられた」と思う人は、いないのではないでしょうか。

自分でセットすればいいのです。

 

今日の自分は、どう?

髪型をセットするとき、鏡を見ない人は、いないですよね。

鏡を見ながら、クセがついたところを整えていく。

そんな感覚です。

 

ときには、わざと髪を巻くこともできます。

クセを利用してしまうのです。

 

自分のクセをどう扱うのか。

どう整え、どう変えるのか。

 

問題は、その寝グセ(=思考のクセ)が、不適切である場合です。

不適切なライフスタイルが、苦しみをもたらすのです。

 

「不適切」って、何?

不適切なライフスタイルとは

不適切なライフスタイル
  1. には、問題解決能力がない
  2. が何も言わなくても、他者は私を援助してくれるべき
  3. を援助しない人は、罰せられるべき
  4. 他者は、をおとしいれようとする怖い人である

 

「私」にしか関心がない

不適切なライフスタイルを見ると、すべては「私が中心」ですね。

「『私』にしか関心がないこと」が不適切なのだと、アドラーはいいます。

 

特に、次の2つが、不適切なライフスタイルの大きなもの。

  1. 自己中心的なライフスタイル
    • 私にしか関心がない
  2. 神経症的なライフスタイル
    • 過度の一般化

 

自己中心的なライフスタイル

「私」にしか関心をもたない自己中心的なライフスタイル
  • 相手には、関心がない
  • 「相手は、私に何をしてくれるのか」ばかり考えている
  • 「相手は、私の期待を満たすため」に生きていると思っている
  • 「他者からどう見られているか」ばかりを気にする生き方

 

たしかに、ずいぶんと不適切な感じがします。

「相手」は、まるで道具か奴隷のよう。

「私にしか関心がない」とは、相手をモノ扱いしていることになるのです。

「7つの習慣」では、この段階を、「依存のパラダイム」としています。

 

また、「箱の法則」では、自分を「自己正当化の箱」に入れることで、相手をモノ扱いするようになるといいます。

2日で人生が変わる「箱」の法則 人間関係のモヤモヤを解決するために箱の法則【自己正当化をやめると】生きる目的とコミュニケーションが変わる

 

神経症的なライフスタイル

神経症的なライフスタイルとは
  • みんな、私を嫌っている
  • いつも、私だけが損をする
  • すべて、間違っている

 

つまり。

「みんな」「いつも」「すべて」が、不適切な思考のクセ。

これは、心理学用語で「過度の一般化」と呼ばれるものです。

 

過度の一般化:みんな、いつも、すべて

「みんな」「いつも」「すべて」だと評価する。

部分だけをみて、全体を判断するという視野の狭さです。

ひとつが全てだと思い込んでいる状態

 

だって、「おまえは、いつもこうだ」って言われてきたんだよ。

そんな育てられ方をしていなければ、違ったかもしれないのに……

 

「もしも○○だったら、もっとできるのに」という考え方は、「可能性のなかに生きる」生き方。

人は、可能性に生きるからこそ、変われないのだといいます。

 

「可能性」にしか関心がない

「もしも何々だったら」と可能性のなかに生きているうちは、変わることなどできません。なぜなら、あなたは変わらない自分への言い訳として「もしもYのような人間になれたら」といっているのですから。

 

可能性のなかに生きてませんか?

  • もしも恋人がいれば、……できる
  • もしも結婚していれば、……できる
  • もしも金持ちならば、……できる
  • もしも容姿端麗ならば、……できる
  • もしもトラウマがなければ、……できる
  • もしもあのとき○○していれば、……だったはず

 

すべては、「もしも」。

空想の世界。

可能性の話をするほうが、実際に行動するよりも、安心・安全。

だから、踏み出そうとしないというのです。

この気持ち、けっこう「手ごわい敵」ですよね。

 

わかりやすい例を挙げれば、「やればできる」というセリフ。

 

「やればできるんだけど、やらないだけ」なのか?

「やれば、できるはずなんだけど」と、つい言ってしまいますね。

 

でも。

本当に、やればできるでしょうか?

実は、「やってもできない」かもしれません。

 

「やってもできない」という現実に直面すると……

傷つきますよね。

人は、傷つきたくないから、「やらない」ほうを選んでいるというのです。

 

それが、可能性のなかに生きるという選択。

実際に変わろうと思って頑張るよりも、可能性のなかのほうが居心地がいい。

だから、「トラウマ」さえも、言い訳に使うわけです。

 

つまりは、「変わらないという決心」。

 

人は、可能性のなかに生きることをやめられない

 

可能性のなかで生き続けると、「不満」がつきまといます。

 

「変わる不安」と「変わらない不満」

  • 変わることで生まれる不安
  • 変わらないことでつきまとう不満

 

変わろうとすると、必ず「不安」が生まれます。

だから、「不安」を感じたら、前進している証拠。

「不安を感じること」は、実はいいことだったのです。

 

危険なのは、「不満」のほう。

不満とは、現状に対する不満。

つまりは、変わらないことで持ち続けているのが不満なのです。

 

不満を言い続け、可能性のなかに生きる

 

これが、変わらない決心をしたことによる、不適切なライフスタイル。

 

不満ではなく、不安を選ぶべきなのです。

 

さて、「もしも○○だったら」という考え方を、捨てられますか?

「みんな、こう言ってる」「自分はいつも、こう」という考え方を、捨てられるでしょうか。

今のライフスタイルを「やめる決心」をする

あなたがいま、いちばん最初にやるべきことはなにか。それは「いまのライフスタイルをやめる」という決心です。

 

決心

この一言につきます。

古いものに執着しながら、新しい生活に変えたいというのは、不可能なのです。

 

じゃあ、自分が変われなかったのは、今までの決心が足りなかったからってことなのか……

 

断罪はしない

断罪しているのではありません。むしろ、アドラーの目的論は「これまでの人生になにがあったとしても、今後の人生をどう生きるかについてなんの影響もない」といっているのです。自分の人生を決めるのは、「いま、ここ」に生きるあなたなのだ、と。

 

変わろうと思うときに浮かぶのは、「なぜ、今までの自分はできなかったのか?」という思い。

今までの自分を責めてしまいます。

でも、どれだけ「今まで」を考えてみても、「今」は変わらない。

それでもウジウジと考えてしまうのが、人間だとは思いますが。

 

そんなときこそ、過去を断罪するのではなく、今を見て、今、決心をする勇気をもつこと。

勇気を出して、「これから」を見るのです。

 

今こそ、前を見る

仮に、大きな天災に見舞われたとき、原因論的に「どうしてこんなことになったのか?」と過去を振り返ることに、どれだけの意味があるでしょうか?

われわれは困難に見舞われたときにこそ前を見て、「これからなにができるのか?」を考えるべきなのです。

 

「これからなにができるか?」

それが、今の決心。

過去を振り返るクセを、やめなければなりません。

 

やめる決心をしたら、再び選ぶ決心をする

今のライフスタイルを決めたのは、誰でしょうか?

「自分」ですよね。

誰かに強制されたものではありません。

「トラウマ」も、もたされたのではなく、自分が積極的にもったもの。

 

ということは……

 

「自分で決める力」を、すでに持っている

 

だから必ず、もう一度、決められる。

その力は、もう発揮しているのですから。

 

今のライフスタイルをやめる決心をする

新しいライフスタイルを再選択する

 

私たちには、ライフスタイルを選ぶ力が、あるのです。

今までも、そうやって選んできたのですから。

 

「不適切さ」を「適切」に変えていくことが重要です。

適切なライフスタイルを、選び直す

われわれ人間は、原因論的なトラウマに翻弄されるほど脆弱な存在ではありません。目的論の立場に立って、自らの人生を、自らのライフスタイルを、自分の手で選ぶのです。 われわれには、その力があります。

 

適切なライフスタイルのポイントは3つ。

  1. 他者に関心をもつ
  2. 調和

 

「他者」に関心をもち、「愛」と「調和」に生きる

適切なライフスタイル
  1. 私には、問題解決能力がある
  2. 私が言えば、他者は好意で援助してくれることもある
  3. 私を援助しないのは、他者の自由であり当然である
  4. 他者は、必要があれば私を助けてくれる人である

 

愛のライフスタイル

相手に関心を持ち、相手のために何ができるかを考え、「自分にできること」をする

 

調和のライフスタイル
  • 私を嫌っているのは、「みんな」ではない
  • 私が損をするのは、「いつも」ではない
  • 間違っているのは、「すべて」ではない

 

自立と調和を目指す

アドラーは、私たちの行動目標として次の2つを掲げています。

 

行動目標
  1. 自立すること
  2. 社会と調和して暮らせること

 

自立とは、「私には問題解決能力がある」と信じること。

調和とは、「みんな、いつも、すべて」という過度の一般化を排除することです。

 

「過度の一般化」が、調和を欠いた生き方

物事の一部分だけを見て、全体を判断する

 

つまり。

「みんな」「いつも」「すべて」だと思い込み、自分の視点でしか見ない

 

それが、調和を欠いている状態

それを排除するのです。

 

いろいろな視点から見ることが、調和して暮らすこと

「みんな」「いつも」「すべて」と思い込まずに、いろいろな視点から見てみるクセを持つ。

それが、「調和して暮らせる」という意味。

 

「相手に関心をもつ」って、頑張らなきゃできなさそう……

 

ひとつ、注意ポイント。

「相手に関心をもつ」とはいっても、「自己犠牲」でもなければ、「無理をすること」でもありません。

「自分にできること」でいいのです。

 

「自分にできること」をする

「できること」がなければ、しなくてもいい。

あくまでも、「相手のことを考える」という姿勢ですね。

「すべて、私がやらなければいけない」というのは、「過度の一般化」であって、愛のライフスタイルではないことを覚えておきましょう。

 

相手を、「仲間」だと見る

「人々はわたしの仲間なのだ」と実感できていれば、世界の見え方はまったく違ったものになります。 世界を危険な場所だと思うこともなく、不要な猜疑心に駆られることもなく、世界は安全で快適な場所に映ります。対人関係の悩みだって激減するでしょう。

 

「ライフスタイル」とは、「世界を見る、見方」。

では今、「他者」に対して、どのような見方をしているでしょうか。

 

  • 他者は、敵である:不適切なライフスタイル
  • 他者は、仲間である:適切なライフスタイル

 

「敵」と見るか、「仲間」と見るか。

他者に対する見方こそが、ライフスタイル。

 

  • 周りは「敵」だらけと思えば、世界は怖い
  • 周りは「味方」だらけと思えば、世界は楽しい

 

他者とのコミュニケーションを変えるとは、見方=ライフスタイルを変えることなのです。

では、どのようなコミュニケーションをとればいいのでしょう?

 

誰か一人と、真の「横の関係」を築いてみる

もしも誰かひとりとでも横の関係を築くことができたなら、ほんとうの意味で対等な関係を築くことができたなら、それはライフスタイルの大転換です。そこを突破口にして、あらゆる対人関係が「横」になっていくでしょう。

 

アドラー心理学では、「横の関係」を重視します。

 

  • 横の関係:対等な関係のこと
  • 縦の関係:上下関係のこと。

 

縦の関係の代表例は、「親と子」「先生と生徒」「上司と部下」ですね。

ただし、アドラーは、一切の関係を「横」にすべきと主張します。

たとえ、「親と子」であっても。

 

「対等な関係」でこそ、「共同体感覚」をもてる

「横=対等」にならないと、共同体感覚はもてないようです。

「上から目線」というように、「上下」では、決して関係性を深めることはできません。

 

誰か一人から始める

いきなりは難しいですよね。

だから、まずは誰か一人

一人でいい。

誰かとの、真の「横の関係」が実現したとき、ライフスタイルの大転換が起きるといいます。

 

「横の関係」を築きたい人を、一人決めて、コミュニケーションを深めてみることか。

 

ライフスタイルの大転換とは、「7つの習慣」でいうところの「パラダイム転換」ですね。

ライフスタイルを変えるとは、パラダイム転換を起こすこと

「嫌われる勇気」と「7つの習慣」

ライフスタイルとは
  • 思考のクセ、世界の見方
  • 自分・他者・世界に関する、自分の信念体系のこと
  • 「意味づけのあり方」を集約させた概念

(嫌われる勇気) 

 

パラダイムとは
  • 世界を見る、自分の見方
  • 私たちの認識、理解、解釈を決めるもの

(7つの習慣)

 

ライフスタイルとパラダイムは、同じことをいってますね。

パラダイム転換パラダイム転換で【トラウマも克服できる】自分を変えるとは見方を変えること|7つの習慣

 

自分の見方を変えてみる。

それが、ライフスタイルを変えることであり、パラダイム転換。

 

「嫌われる勇気」と「7つの習慣」の対比

「嫌われる勇気」を、「7つの習慣」に照らし合わせて読んでみると、大切なポイントがよく理解できます。

 

  • 嫌われる勇気をもつ =  真の自立
  • 共同体感覚をもつ  =  相互依存
  • ライフスタイルを変える  =  パラダイム転換 

 

また、自己受容他者信頼他者貢献など、ほとんどすべてのことが、「7つの習慣」にも書かれています。

このことは、何を意味するでしょう?

 

実践する価値はある

  • 「7つの習慣」は、著者のコヴィー氏が、数百冊の、200年間分の本を研究して導いた結論
  • 「嫌われる勇気」は、フロイト・ユングと並ぶ、三大心理学者とされるアドラーの心理学を解説したもの。

 

私たちの勉強量・経験量とは、比べ物になりません。

「今から自分が、同じ量の勉強と経験をできるだろうか?」と考えれば、2冊の本に書いてあることにじっくりと取り組んでみるほうが、早そうです。

まとめ

適切なライフスタイル
  1. 私には問題解決能力がある、私の力で解決できる
  2. 私が言えば、他者は好意で援助してくれることもある
  3. 私を援助しないのは、他者の自由であり当然である
  4. 他者は、必要があれば私を助けてくれる人である

 

愛のライフスタイル

相手に関心を持ち、相手のために何ができるかを考え、「自分にできること」をする

 

調和のライフスタイル
  • 私を嫌っているのは、「みんな」ではない
  • 私が損をするのは、「いつも」ではない
  • 間違っているのは、「すべて」ではない

 

「みんな」「いつも」「すべて」という思考のクセは、過度の一般化であり、調和を欠いてしまう。

一部だけを見て全体を判断するのではなく、いろいろな見方をしてみる。

「見方を変える」ことがすべてです。

 

言うのは簡単ですが、実際には難しいもの。

どうしても、「どうせ自分なんて」というクセが出てくるし。

「みんな、自分を嫌っている」と思いたくなる。

「クセ」ですから、無意識のうちに出てくるのは当たり前なのです。

 

性格ではなく、「クセ」なのだと思いましょう。

髪の毛の「寝グセ」を整える感覚です。

 

何度も何度も、クシでとかしたり、ドライヤーやアイロンで伸ばそうとする。

でも、ドライヤーで髪型を整えることって、それほど苦痛なことではないはずです。

 

それに、いちど整えても、寝れば、またクセはついている。

でも、髪をきれいにセットしたいという気持ちは、途切れることはありませんね。

 

要するに。

 

ライフスタイルは、ヘアスタイルのようなもの

 

クセに気づいて直す。

 

そのルーチンワークを、続けていくことです。

 

ただの寝グセなんだな。

苦しいという感覚も、変えてみよう。

 

 

ということで。

 

今日の問いかけ
  • 自分には、どんなクセがあるのだろう?
  • 「みんな、いつも、すべて」こうだと思い込んでないだろうか?
  • ○○だったら……と、可能性のなかに生きてないだろうか?
  • 相手と、横の関係を築けているか?

 

 

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