「やる気が出ない」が一瞬で消える方法【万能感】自分はできると思うのは危険です

万能感

やる気が出ない最大の原因は、「善か悪か」「正か誤か」で判断するから。

選択の基準を「快・不快」に戻そう。

 

やる気が出ない = 「無気力」

「無気力」とは、「不快」な感覚がずっと住み着いている状態。

選択の基準が、ズレている。

 

  • 選択の基準は、常に「快・不快」がいい
  • 「自分はできる」という「万能感」が、人を無気力にする

 

万能感

万能感を捨て去り、無力な自分を受け入れること

 

チェックしてみよう。

 

  • 自分の「快・不快」が乱れていないか?
  • 「万能感」を強く持ちすぎていないか?

 

「快・不快」「万能感」を意識してみると、無気力な状態から脱することができます。

 

「『やる気が出ない』が一瞬で消える方法」by 大嶋信頼

選択の基準は「快・不快」。善悪・正誤ではない

「快・不快」で決める

~「快・不快」のリズムは気持ちいい~

「快か不快か」を基準に生活するべきなのです

 

人間にとって心地よいリズムは……

 

・不快・・不快・・不快

 

心地よいリズムに合わせると、スムーズに動ける。

ただただ、心地よさに浸れる。

違和感も抱かず聴いていられる。

ときには眠くなったりも。

それこそ、「快」な状態。

~心地いいものだけで、いい~

不快と感じたものは避けていいですし、快ばかりを感じようとしていいのです。おいしいと感じるものを食べ、まずいものは避けていい、ということです。

 

快感でいい。

心地よさだけでいい。

おいしいものを食べる。

まずいものは食べない。

これが通常のリズム。

人生にバグが生じる理由

~快なのに我慢する、不快なのにやる~

「快と感じるのに、周りを気にして我慢する」「不快と感じるのに、責任があるからやめられない」など、本来の「快・不快」を 捻じ曲げた行為を続けていると、バグが生じるのです。

 

人生にバグが生じる理由

  • 本当は「快」なのに、周りを気にして我慢する
  • 本当は「不快」なのに、断れない

 

余計なコードが含まれると、心地よかった音楽が、一気に不協和音になる。

「快・不快・・不快・不快」というふうに。

~「善悪」「正誤」で判断する~

コードを「快・不快」ではなく、「正しい・間違っている」とか「良い・悪い」を基準に入力してしまうと、人間本来のコードとは違うために、データがぶれて故障が生じます。

 

  • 善悪:何が・誰が、いいのか、悪いのか
  • 正誤:何が・誰が、正しいのか、間違っているのか

 

ひとことで言うと……

犯人探し

正解を求める

 

これが、不協和音を起こす原因!

不協和音とは、黒板を爪でキーっとひっかいたときのような、気持ちの悪い音。

聞き続けてると、本当に具合が悪くなる。

不協和音はしんどい。

~子どもの頃から、「善悪」「正誤」の判断を押しつけられてきた~

私たちは、子どもの頃から、「それは間違ってる」「それはダメ」と言われ続けている。

「これじゃあ怒られる!」という気持ちが、こびりついてしまっているのだ。

だから、怒られないために、何が善か、何が正しいか、見きわめようとしてしまう。

 

善悪の判断

  • 今の言い方、間違ってたかな?
  • この選択、間違いかな?
  • 私の何が悪かったのだろう?

 

「快・不快」がどこにもない。

まったく心地よくない。

それが、「善悪」「正誤」の判断。

「快・不快」コードが乱れた状態。

そういう教育を受けてきているから、仕方ないこと。

 

でも、もう大人だから。

選択は、自分でしていい。

 

乱れたコードを戻そう

心地よさだけを追求し、判断をやめる

「間違っている」とか「正しい」などと、自分で判断しないことです。

 

自分で判断しない

ジャッジしない

自分で決めない

心地いいかどうかだけを考える

 

自分は、どう判断すべきか?

ではなくて。

自分は、何が心地いいのか?

 

徹底的に「快」を選ぶ。

 

「判断」は、悪いことなの?

 

「判断」をするのは、「何でも知っている」という「万能感」。

万能感は、人をダメにします。

本宮カフェ

「万能感」が人をダメにする

自分は、何でもできるスーパーヒーロー! THE 万能感!

~万能感を持っている人の特徴~

  • 「すべては自分の思いどおり」になると思っている
  • 「自分は何でも知っている」と思っている
  • 「自分で何とかしなきゃ」と思っている
  • 「これをすれば絶対にうまくいく」と思っている
  • 何が間違っているか、自分は知っていると思っている
  • 夢がもてない
  • なぜか、無気力になる

 

~スーパーヒーローであり全知全能の神、それぞ自分!~

自分は何でもできるスーパーヒーロー!

「自分こそが神である」という感覚。

だから、何でも自分で判断する。

自分でジャッジをくだす。

自分でやろうとする。

自分でコントロールできると思っているから。

スーパーヒーローは、「正義の味方」だから。

~本当に何でも知っているの?~

考えてみれば、人間がわかっていることなんて、何もない。

宇宙の仕組みなんて、解明できないし。

生命がどこから来るかなんて、想像でしかないし。

「何もわからない」のが真実なのに、「すべてを知っている」かのように振る舞う。

それがスーパーヒーローの正体。

~スーパーヒーローが、快・不快コードを乱す~

どうしても「善悪」で判断しようとする。

「正誤」で考えようとする。

どんどんと、「快・不快」コードを乱していく。

それが、人間の犯す、あやまち。

 

皮肉なことに、「万能感」が強くなると「無気力」になっていく。

万能感が強くなると、無気力になる

  • 謙虚さ・感謝を忘れる
  • 正しさばかりを追い求める

 

とっても味けない世界。

それが万能感。

だから、「無気力感」に襲われる。

やる気がなくなる。

 

やる気がないのは、万能感のせい

 

万能感を持っていると、「無気力感」と同時に「傲慢」にもなる。

だって、「自分は何でも知っている」から。

 

「無気力」は、傲慢注意報!

万能感が強くなると、傲慢になる

万能感が働いていると、どんどん自分が偉い人間・仕事ができる人間であるように感じ、たとえば目上の人や偉い相手に対しても、「〇〇さんは自分の思い通りに動いてくれない」とか「私が望むように優しくしてくれない」という感情が湧きやすくなります。そうして相手の気に入らないところがどんどん目につき、増えていくのです。

 

~自分は偉い人間、仕事ができる人間だと思う~

いつでも何に対しても、何でも知ってなきゃいけなくて、何でも解決できなきゃいけない。

だって、スーパーヒーローだから!

だから、自分は偉いんだ。

~相手が思いどおりに動いてくれないと、不満を抱く~

なぜ、スーパーヒーローの言うことを聞けないのか?

イライラ・モヤモヤしてくる。

そして、相手にもスーパーヒーローの行動を望む。

「なぜ、できないの?」と思う。

~他人の欠点ばかりが目につく~

私の言うことを聞けない、頑固な人。

正しいことができない、ダメな人。

それは、スーパーヒーローの姿ではない!

そんなの間違ってる!

どんどんどんどん、他人のイヤなことばかりを、あげつらうようになる。

 

嫌いな人が多いのは、自分が万能感を持っているから。

万能感があると、正しいかどうかで判断する。

他人に対しても、正しさでジャッジしてしまう。

 

そうして、どんどん上から目線になる。

 

自分に自信を持つことと、万能感を持つことは違うのだ!

 

実は、能力や自信の問題ではなく、ホルモンの問題。

「万能感」とホルモンバランスとの関係

万能感

体調が悪くなったとき、「ホルモンのバランスが崩れている」と、よく言う。

本当に崩れているようだ。

万能感を持っていると、「ノルアドレナリン」というホルモンが分泌されるから。

「万能感」は、ノルアドレナリンを分泌する

~ノルアドレナリンとは、緊張ホルモン~

ノルアドレナリンとは、緊張ホルモン。

身体が、戦闘モードになる。

 

なぜか?

 

良い悪いを判断しなければならないから。

犯人探しを、しなければならないから。

 

まさに、戦闘状態。

だから、ノルアドレナリンが過剰に分泌される。

ノルアドレナリンを静めるために、セロトニンを分泌する

~セロトニンとは、安心ホルモン~

戦闘モードを静めるためには、安心ホルモンを分泌しなければならない。

 

それが、セロトニン

 

安心ホルモンならよさそうだけれど。

でも、「安心」が過剰に分泌されたら、やはり抑えなくてはならない。

なぜなら、動物は安心ばかりしていたら、敵に食べられてしまうから。

命を守るためには、緊張したり不安になったり、逃げたりすることは、とても重要。

平和ボケしていては、ダメなのだ。

~セロトニンを抑えるためには、待つしかない~

なんと、セロトニンを抑えるためには、待つしかないという。

空白期間、休肝日のようなもの。

休息するしかない。

ホルモンが整うまでは、静かに待たねばならない。

~完璧主義の人は、待つことができない~

待つしかないのだけど。

完璧主義の人や、根性を出してしまう人は、それでも動こうとする。

 

だって、怠けてちゃダメだし

 

疲れているときでさえも、「正しいかどうか」で判断してしまう。

だから……

過剰になったホルモンが整うことができず、燃え尽きたり、無気力になったりしてしまうのだ。

それが、ホルモンのメカニズム。

ノルアドレナリンの分泌 → セロトニンの分泌 → 無気力

ホルモンバランスを崩しているとは、こういうこと。

 

正しいかどうかを判断しなければならない

ノルアドレナリン(戦闘ホルモン)をたくさん出す

戦闘モードを静めなければならない

セロトニン(安心ホルモン)をたくさん出す

ノルアドレナリン V.S. セロトニン の戦い

落ち着くまで待つしかない

待てないと、ホルモンバランスが整わない

燃え尽きる・無気力になる

 

こうして、何もやる気が起きないという状態になる。

ホルモン同士の戦いに疲れている状態。

それが、無気力。

 

「正しいかどうか」で判断していると、とても疲れるし、無気力になるんだなぁ

休むときは、休む

「休んだほうがいい」というのは、ホルモンの問題。

自分の能力がないとか、自信がないとか、そういう問題ではない。

休息が必要なのだ。

ちょっと休めば、ホルモンが整ってくれる。

 

休みながら、万能感を捨てること

 

万能感を捨てることができなければ、「いくら休んでも疲れている」という状態が続いてしまう。

 

休んでも疲れがとれないのは、万能感を持ち続けているからなんだ

「万能感」、捨てると決める

万能感

自分の判断は、すべて「万能感」

こんな気持ちも万能感

  • 自分のせいだ
  • 自分で判断しなければ
  • 前向きにならなければ
  • ポジティブにならなければ
  • ○○しなければ
  • 努力した分、見返りがあるはず
  • 思いどおりに、うまくいくはず
  • 自分は、何もできていない
  • 自分は、何も行動していない
  • 常に戦っていなきゃいけない
  • 理想と現実のギャップに落ち込む

 

すべて、捨て去っていい。

~「自分のせいにすること」を捨てる~

「自分のせい」かどうかなんて、誰にも、わからない。

なぜ、自分のせいだと判断できるのか?

「誰のせい」かは、誰にもわからない。

自分は、「原因を知っている」と思っているの?

~「正しさ」を捨てる~

何が正しいかなんて、誰にも、わからない。

なぜ、「正しいことをしなければ」と思うのか?

自分は正しいことを知っていると思っているの?

自分には、正しいことができると思っているの?

~「うまくいくはず」という期待を捨てる~

努力しても、うまくいくかどうかは、わからない。

なぜ、「うまくいくはず」と思うのか?

自分は、うまくいく方法を知っていると思っているの?

~「何もできていない」という焦りを捨てる~

本当に、できていないのか?

実は、誰にも、わからない。

もしかしたら、ものすごく「動いている」かもしれない。

必要な行動が、できているかもしれないし、できていないかもしれない。

誰にも、判断できないこと。

自分には、「できてない」「行動してない」ということが、預言者のように、わかると思っているの?

~「理想と現実のギャップに苦しむこと」を、捨てる~

人と比べて落ち込む。

現実の自分の姿が、みじめに思える。

何もできない自分に、自己嫌悪を感じる。

なぜ?

「理想の自分は違う」と思っているの?

「理想」がどういう状態かを、知っているの?

~「常に戦い続けなきゃいけない」というプレッシャーを、捨てる~

前述したように、ホルモンバランスが崩れたときは、休むしかない。

いつでも戦い続けるというのは、人間の構造上、無理な話。

それでも、「自分なら、できるはず」

「自分にできないなんて、おかしい」

そんなふうに思ってしまうのは、「自分はできる」という万能感を持っているから。

 

万能感、いいことは何もない

「万能感」を捨て去り、「無力感」を受け入れる

そもそも、人間は万能なのか?

~人間が万能であるというのは、大きな勘違い~

科学の進展とともに、人間は傲慢になった。

人間がすべてを支配・コントロールしようとした。

そうして、勘違いがふくれあがったのだ。

自分は、万能の存在である、と。

すると、自然からのしっぺ返しを受ける。

コントロールできるものなんて、何もない。

「無力」であることを自覚しなければならない。

やるだけのことをやったら、あとは、「神のみぞ知る」なのだ。

~「神のみぞ知る」という感覚が無力感~

自分には何もわからない、これ以上は神の領域だと心得る。

それが、無力感。

 

決して、神様を信じようという話ではない。

~大いなるものへの畏敬の念、謙虚さ~

たとえば、大自然を前にしたとき。

人間の、最も謙虚な気持ちが引き出される。

 

「人間は、自然の前に無力である」と。

~「畏(おそ)れ」が人を成長させる~

「おそれ」とは、もともとは、「畏れ」。

「畏れ」は、人間を成長させる。

 

今でも、「恐れ多い」「恐縮」という言葉を使う。

恐れることは、実は尊敬なのだ。

 

おそれて敬うこと

 

自分の無力さを知り、自分よりも大きなものを尊敬する。

それは、自分の価値を下げることではない。

とてつもなく謙虚な気持ちにさせてくれるもの。

~万能感を捨てると、本来の世界が見えてくる~

一人では何もできない、力のない自分。

だから、謙虚にもなるし素直にもなる。

人とも助け合う。

 

「万能感」⇔「謙虚さ」

 

「万能感」を捨てると、本来の世界が見えてくる

自分が生かされていることが見える。

自分のために世界があることが見える。

慈愛と感謝に満ちていく。

 

幸せに生きていきたいなら、万能感ではなく、無力感

 

すると、叱責とコントロールから解放される。

~責められる存在でも、コントロールできる存在でもない~

  • 自分は、無力である
  • 自分は、責められる存在ではない
  • 自分は、何もコントロールできない

 

無力な存在!

何もわからない!

 

これが、立ち返るべき原点。

 

逆に言えば、他者に対しても同じこと。

  • 相手は、無力である
  • 相手は、責められる存在ではない
  • 相手は、コントロールできる存在ではない

無力な自分を受け入れることこそ、自己受容

無力感を持てないから、悩み・苦しみが大きくなる。

 

こんな自分じゃないのに!

もっとできるはずなのに!

イライラとフラストレーションがつのっていく。

 

無力な自分を受け入れよう。

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他人からのアドバイス、受け入れて変われるか?

~無力感があると、素直に実行できるから変われる~

 

「自分は何も知らない」と思っていると、素直にやってみようと思える。

 

人に言われたことを、とにかく素直に実行してみる。

その結果、ある日パッと変わる。

それは、「万能感」を捨てたから。

無力な自分を、受け入れたから。

~万能感があると、自分の判断をはさむから変われない~

本を読んだり、人に相談したりしても、何も変わらないとき。

それは、自分の判断をはさんでしまうから。

 

これで変われるとは思えない。

こんなことしても、どうせ意味ない。

自分には、これは合わない。

だって自分はこうだし……。

 

なぜ、「変われない」とわかるの?

なぜ、「自分には合わない」と判断できるの?

万能感があると、人は変われない。

~「わからない」と思うことが理想の反応~

「試してみないと、わからない」

まずは素直に試してみる。

 

それは無理だよ。

今までのやり方とは違う。

 

でも、試してみた結果を、なぜ、先に決められる?

「万能感」を捨てて、素直に試せる人こそ、伸びていく。

~アレンジせずに試す~

勧められたものに対して、それが不快でなければ、アレンジすることなくとりあえずやってみることです。一定期間、最低でも数ヶ月間、は我が身を観察して経過を見る必要があります。

 

「アレンジなく」というのは、とても大事なところ。

ついつい、自分なりにアレンジしてしまう。

勝手に判断してしまう。

「アレンジしない」というのは、大きな挑戦。

それは、「万能感」を捨てるという挑戦

学び学びを成長に変えるために【自己流アレンジはしてもいいのか?】読書2冊まとめ

~だけど、「快・不快」で選ぶことを忘れないで~

注意すべき点。

「素直にやる」とはいえ、本当に興味がなかったり、そこに不快を感じたりしたら、選ばない。

「快・不快」を選択の基準にすることは、忘れてはいけない。

では、素直に試してみるときとは、どういうときか?

~ちょっとでも心にひっかかるなら、「試す価値あり」~

ちょっと心にひっかかる。

何となく気になる。

決断はできないけれど、でも、忘れられない。

不快ではない。

 

それは、心が欲している可能性が大

「心にひっかかる」とは、心がそちらに向いている。

でも、変わりたくない言い訳をしてしまうのだ。

そこは、素直になったほうがいい。

 

気になるなら、素直になろう

万能感に気づいたら、どうすればいい?

何もしないのが、一番いい

自分の万能感に気づいたら、どうすればいいか?

結論としては…

 

何もしないこと。

 

「何とかしなきゃ」というのは、「万能感」。

 

自分のこの感情、何とかしなきゃ。

あの人のあの行動、何とかしなきゃ。

 

それは、万能感に支配された考え方。

自分で何とかできると思っているから。

 

だから、何かに気づいたときには、何もしない。

これ以降は神の領域。

そう思って、あきらめる。

 

無力さを受け入れたときに、万能感は消える。

考えてみたら、それしかないのだ。

無力を受け入れることが、万能感を捨てることなのだから。

つまりは、「感情を、そのまま受け入れること」。

 

POINT
  • 「何とかしなきゃ」という「万能感」が、悩みを引き起こす
  • 「何もできない」ことを受け入れると、「何でもできるようになる」

 

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