アドラー心理学【自分に嘘を】ついてませんか?|他人の課題への介入は嘘だよ

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承認(賞賛)を求めると、自分の価値がなくなる

あなたは、他者の視線が気になっている。他者からの評価が気になっている。だからこそ、他者からの承認を求めてやまない。

 

  • 「人の目」 が気になるとは
    • 人からの「評価」が気になる
    • 「自分は、よく思われているのか」が気になる
    • 「あなたは、立派な人」という賞賛・承認・許可がほしい

 

何を求めているのか
  • 賞賛と許可がほしい
    • 「あなたは、いい人」
    • 「あなたは、よくやっている」
    • 「あなたは、大丈夫」

 

自分への賞賛と許可を、自分では出せない。

だから、誰かにしてほしいと思ってる。

つまり、自分には力(価値)がないと、自分で認めてしまっているよね。

 

自分の人生に嘘をつかず、自分の課題に立ち向かう

わたしのなすべきことは、自らの人生に嘘をつくことなく、自らの課題に立ち向かうことなのだ――。

 

やるべきことは2つ

  • 自分の課題に集中する
  • 他者の課題に介入しない(見返りを期待しない)

 

 

参考図書

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