パラダイム転換で【トラウマも克服できる】自分を変えるとは見方を変えること|7つの習慣

パラダイム転換

パラダイムを変えれば、トラウマも克服できる。

 

スキルやテクニックの問題ではない。

自分でパラダイム転換を起こしていける。

 

でも、パラダイム転換なんて難しいよ。

 

まずは、自分のパラダイムが何でできているかを、自覚してみましょう。

そこを修正していけば、必ず変われます。

 

パラダイムとは

世界を見る、自分の見方、解釈の基準。

 

「7つの習慣」は、パラダイム転換から。

あなたは今、何色のメガネをかけていますか?

パラダイム転換

「7つの習慣」を本当の意味で理解するには、まず自分たちの持つパラダイムというものを理解し、そしてそのパラダイムを転換させる方法を知らなければならない。

 

  • パラダイムとは
    • 世界を見る、自分の見方
    • 刺激に対する、反応のしかた
    • 人格を決めるもの

 

自分は、世界をどう見ているのか。

どう解釈しているのか。

 

世界を見る「自分だけのメガネ」が、パラダイム。

 

世界は何色に見えますか?

7つの習慣

「人生、バラ色」という言葉がありますが。

その場合、「バラ色のメガネ」をかけているわけです。

 

「お先真っ暗」と思うときは、「真っ黒なサングラス」。

過去ばかりを見ているときは、「セピア色のメガネ」。

 

世界がバラ色なのも、真っ暗なのも、「事実」とは違いますよね。

自分のかけているメガネの作用です。

 

それが、パラダイム。

 

パラダイムとは、過去の産物

7つの習慣

自分のパラダイムを作っているものは

  • 家庭で言われたこと
    • 親・兄弟から
    • 親戚から
  • 学校で言われたこと
    • 先生から
    • クラスメートから
  • 会社で言われたこと
    • 上司から
    • 同僚から
  • 社会常識
    • 普通は、こうする
    • 常識的に、こうする

 

要するに。

自分が自分のパラダイムを作ったわけじゃ、ないんです。

 

すべては、他人の言葉。

しかも、過去に言われた言葉。

 

つまり、パラダイムの正体とは。

過去に、誰かから言われたこと

 

すべてが無意識のうちに私たちに影響を与え、私たちのものの見方、パラダイム、頭の中の地図の形成に作用しているのだ。

 

え? 自分で作ったんじゃないの?

 

言われたことに対して、「反応」をしたのは自分です。

 

「刺激」に対して、自分が「反応」をする

7つの習慣

「パブロフの犬」という実験をご存知でしょうか。

 

パブロフの犬

  • 「音を鳴らす → エサを与える」を繰り返すと
    • 犬は、音を聞いただけで、ヨダレが出る
  • この実験で、「条件反射」が証明された。

 

音が鳴ると、ヨダレが出る。

なぜなら、エサがもらえることを経験的にわかっているから。

 

  1. 音が鳴る
  2. エサがもらえる
  3. ヨダレが出る

 

「A→B→C」が、何度も続くと

A(刺激)→ C(反応)」になる。

 

POINT
このことを、「条件反射」ともいうし、「条件づけ」ともいう。

 

条件反射が、「思い込み」や「習慣」になる

  1. 条件:音が鳴る
  2. (エサがもらえる)
  3. 反射:ヨダレが出る

 

「A→B→C」の流れが、脳に定着すると。

「B」はもう、関係なくなります。

 

「B」がなくても、「C」という反応をするようになる。

 

それが、「思い込み」であり「偏見」。

「考え方のクセ」「習慣」、ひどい場合は「トラウマ」です。

そして、すべてひっくるめて「パラダイム」。

 

ある特定の刺激に対して特定の反応をするように条件づけられるということである。

 

POINT
条件づけが、「思い込み」「偏見」「クセ」「習慣」になる。

悪い条件づけが、トラウマ。

すべてひっくるめて、パラダイム。

 

刺激と反応の間に、「過去」がある

  1. 刺激(条件)
    • 「音が鳴る」
  2. 過去の記憶
    • 「あのとき、エサがもらえた」
    • 思い込み、偏見、クセ、習慣、トラウマ、パラダイム
  3. 反応
    • 「ヨダレが出る」

 

私たちは、何も考えずに反射することができます。

だからこそ。

何も考えずに、不満も出るんです。

 

「なぜ、エサがもらえないの?」と。

 

「B」の過去の記憶を、一瞬で引き出しているから。

 

だから。

対人関係での悩みは、すべてが過去の記憶によるもの。

 

たとえば。

  1. 泣きわめく
  2. (過去:抱っこしてもらえた)
  3. 安心する

 

大人になった今、恋人や友人に、こんな不満を抱いてないでしょうか。

 

「私が泣いているのに、なぜ安心させてくれないの?」

 

その悩みは。

過去の記憶によるもの。

条件づけによるもの。

 

私たちは、物事をあるがままに見ているつもりでも、実はある種の「レンズ」を通して見ているということであった。そして、そのレンズこそが、私たちの世界観をつくり出し、私たちのすべての行動を方向づけているのだ。

 

過去(B)を、覚えていない場合も多い

たとえば。

  1. 自分の意見を言う
  2. (過去:バカにされた)
  3. 足が震える

 

  1. 質問された
  2. (過去:恥をかいた)
  3. イライラする

 

  1. みんなが笑ってる
  2. (過去:自分の陰口を言われてた)
  3. とても落ち込む

 

今はもう、「B」は関係ないし、ハッキリと覚えていない場合もあります。

 

だからこそ、理由がわからないのです。

  • 自分の意見を言おうとすると、なぜ足が震えるのか
  • 誰かに質問をされただけで、なぜイライラするのか
  • みんなが笑ってるだけで、なぜ落ち込むのか

 

「B」がなくて、「A(刺激)→ C(反応)」だけになってるので、自分でもわからない。

 

これが。

「自分のことがわからない」と悩む原因。

 

事実をどう解釈するかは過去の経験によって決まるということなのだ。そして、事実そのものは、この解釈を抜きにすれば何の意味もなさない。

 

「間違った地図」を持ち続けたい?

人は皆、自分の生活や人間関係を、経験や条件づけによってつくられたパラダイム、あるいは知覚のレンズを通して見ている。しかし、このパラダイムという「地図」は、その示す場所とは違うものである。

 

その地図、いつのものですか?

7つの習慣

実際の現実と、自分のパラダイムは、「場所と地図」の関係にたとえられます。

  • 場所そのもの
    • 本当の目的地
      • 例:沖縄
  • 地図
    • 自分の頭の中のパラダイム
    • 記憶をベースにした地図
      • 例:北海道で暮らしていた記憶によって、北海道の地図を持ち続けているため、沖縄に行きたくても沖縄には行けない
  • 地図から生じるもの
    • 表面的な行動、態度

 

たとえば。

沖縄に行きたいとします。

自分でも沖縄に向かっていると、思い込んでいます。

 

でも。

持っている地図は、北海道の地図。

なぜなら以前、北海道に住んでいたから。

 

あるいは、沖縄の地図だったとしても、古い地図だったりする。

 

地図を見ながら、「頑張って」「努力して」前進しているんです。

けれども、沖縄にはたどりつけない。

 

私たちのパラダイムは、極端にいうと、こんな感じ。

 

間違った地図を持っていることに、気づいてない

7つの習慣

地図が正確かどうかを疑うことはめったになく、そうした地図を持っていることすら意識することは稀である。私たちは単純に物事は「こうだ」あるいは「こうあるべきだ」と思い込んでいるだけである。そして私たちの行動や態度、考え方そのものも、こうした地図から生じている。

 

「地図」の存在にも気づけてないから、自分ではわからないのです。

  • こんなに頑張っているのに、なぜ?
  • ポジティブになったはずなのに、なぜ?

 

頑張っても頑張っても、変われない。

認めてもらえない。

状況が変化しない。

 

その理由は。

間違った地図を持ったまま、足腰を鍛えているから。

 

足腰は強くなってるんです。

でも、根本的に違う。

 

たとえポジティブになっても、地図は変わらない

7つの習慣

自分のとってきた態度を反省し、改善しようと試みるかもしれない。つまり、前向きに考えるということだ。この場合も目的地には結局辿り着けないが、それは一向に気にならない。なぜなら、その場所がどこであっても、積極的でプラス思考になっているので、満足できるからだ。

しかしながら、依然として道に迷っていることには変わりない。根本的な問題は、行動や態度とは何ら関係ない。すべては地図が間違っていることに起因しているのである。

 

道に迷った。

だから、自分の態度を改めてみた。

ポジティブ思考も身につけた。

 

態度が変わったし、考え方も明るくなったから、何となく満足。

 

でも。

相変わらず間違った地図を持っていたら、やはり目的地には着けないんです。

 

スキルを身につけたり、態度を変えたりすることも、もちろん大事なんだけれども。

努力が必ず報われるとは限らない。

 

スキルと、パラダイムの関係性

  • スキルを身につけても
    • パラダイムが変わるとは限らない
  • ポジティブ思考になっても
    • パラダイムが変わるとは限らない

 

もちろん、変わる場合もあります。

ただ、変わるか変わらないかは、断定できないですよね。

 

パラダイム転換と、スキルの関係性

  • パラダイムが変われば
    • 一切が変わる
    • 生活も、人間関係も
  • パラダイムが変われば
    • スキルは、さらに発揮される

 

日常生活の比較的小さな変化を望んでいるのであれば、行動や態度に働きかけるのが適当だろう。しかし、著しい変化を遂げたいのであれば、パラダイムを変えなければならない。

 

生活の中で大きな変革を遂げようとすれば、行動や態度という「葉っぱ」に心を奪われることなく、その行動や態度の源であるパラダイムという「根っこ」に働きかけなければならないのだ。

 

ポジティブに考えても、空虚感がある

見ないフリとか。

ほかのことを考えるとか。

 

たしかに大事なんだけど。

 

ポジティブに、明るく前向きに考えても。

 

やっぱり、それは、「葉っぱ」の部分。

「根っこ」が変わらなきゃ。

 

「見方」という根っこ。

パラダイムを変えていくというアプローチがもっとも大事。

 

行動や態度の源であるパラダイムを見つめることなく、表面的な行動や態度を変えようとしても、長期的にみてほとんど意味がないということである。

 

見方を変えるっていっても、どうしていいか、わからないよ。

 

まずは、今までの自分の反応に問題があったことを認めましょう。

 

自分の反応を認め、反応を修正する

パラダイムが変わるとは、自分の見方が変わること。

すなわち、視点が変わるのです。

 

そのためには、まず、今の結果は、自分の選択だったんだと認めるところから。

自分の「反応」に、問題があったと認める

7つの習慣

心底から正直に「今の状況はこれまで私が行なってきた選択の結果だ」と言えるようになるまで、「他の道を選ぶ」と言うことはできない。

 

たしかに。

きっかけは、周囲の人の言動だった。

けれども、それに反応したのは自分。

 

その反応を、「トラウマ」や「思い込み」に変えてしまったのも、自分なのです。

そこを認めるところからしか、修正はできません。

 

トラウマは、決して、「誰かのせい」ではないのです。

 

当時の反応は、仕方ないこと

その当時、ツラい思いをした。

心が痛んだ。

傷ついた。

 

そのことも認めていいのです。

 

責めることではない。むしろ希望がある

「自分の選択である」とは、「自分が悪い」とか、「自分を責める」ことではありません。

日本の自己責任論は、「責め」の気持ちが強いので、それは間違っていると思います。

 

「自分の選択だった」ということは、「自分で修正もできる」という、希望あるものなのです。

 

そこを勘違いするから、ツラくなるんですよね。

 

POINT
思いやりをもって認めれば、修正もできる。

 

「反応」を、修正する

7つの習慣

主体的な人はすぐに間違いを認めて自己修正を図り、そこから得られる教訓を学ぶ。このアプローチによって、失敗は成功のもとになるのである。

(中略)

自己背信は、最初の間違いに異常な力を与えることになり、必要以上の意味を持たせ、自分自身にさらに深い傷を負わせることになる。

本当の意味からすると、人が深い傷を受けるのは、他人の行動によるものではないし、ましてや自分の間違いによるものでもない。それにどう反応するかによって傷を受けるのだ。

 

  • 間違いを認めない
  • 行動を修正しない
  • 学ぼうとしない

 

すると、どうなるか。

  • 自己正当化を繰り返す
  • ウソを重ねる
  • さらに、深い傷を負わせる

 

トラウマを負ってしまったことは。

自分の間違いではない。

それだけ、傷ついたから。

 

そして。

他人の言動が悪かったから。

とはいえ、「他人のせい」でもない。

 

今は、「B」はない

  1. みんなが笑ってる
  2. (過去:自分の陰口を言われてた)
  3. とても落ち込む

 

今はもう、「A→B→C」の、「B」はない。

それなのに、「A→C」にしてしまっている。

その反応のしかたが悪いのです。

 

だから。

反応を修正する。

 

「A=C」ではない、という見方をしなければなりません。

 

みんなが笑っているのは、「あなたを好きだから」かもしれないのです。

 

記憶をベースにした地図ではなく、想像力をベースにした地図を持つ

7つの習慣

記憶に基づいてではなく、想像力に基づいて生活することができる。自分自身を制限する過去ではなく、自分自身に無限の可能性を与えてくれる将来に生きることができる。

 

パラダイムとは、過去の記憶をベースにした地図。

つまり、今、目の前のことは見ていないんです。

記憶によって、判断しているだけ。

 

  • 過去
    • 自分を制限するもの
  • 未来
    • 自分に可能性を与えてくれるもの

 

今のパラダイムは、過去の地図

「今まで○○だったから、今回もきっと○○だ」

これは、記憶をベースにした地図

そして、他人の意見をベースにした地図

 

だから。

未来の地図を、想像力で描く

「○○できる自分になる」

 

これは、「まだ見たことのない自分」だから、想像するしかないですよね。

 

今後の姿を、自分で想像し、自分で決めるのです。

それが未来地図。

 

記憶ではなく。

今、自分はどうしたいか。

どういう目で、世界を見たいか。

 

今度は、他人の意見にゆだねるのではなく。

自分で決めてみましょう。

 

それこそ、パラダイム転換。

 

でも、どんなパラダイムがいいんだ?

 

それもやっぱり、自分で決めていいのです。

 

パラダイム転換とは

「ああ、なるほど」と、違う解釈で絵が見られるようになる瞬間のことである。最初のイメージに束縛されていればいるほど、その瞬間、強烈な体験をすることになる。まるで頭の中に突然、光が差し込んでくるようなものだ。

 

いわば、初めてメガネをかけたときのような感覚。

あるいは、初めてコンタクトレンズをしたときの新鮮さ。

 

「こんなに鮮明に見える!」と。

 

そんな瞬間が、パラダイム転換のとき。

まったく違う見え方で、見えるんですね。

 

ただし。

具体的なパラダイムについては、詳しくは書かれてません。

そこが、「7つの習慣」の難しさだと思います。

 

つまり。

ラクして簡単に、手に入るものではない。

 

自分の良心に基づいたパラダイムを

7つの習慣

個人的な経験、また何千という人々と接触してきた経験と、歴史上成功を収めた人々や社会の研究から見て、「7つの習慣」を構成する諸々の原則は、すでに私たちの良心と常識の中に存在している、と私は確信している。

 

この本でいわれていることは、「原則中心のパラダイム」にしよう、ということ。

 

原則とは

  • 良心
  • 公正さ
  • 誠実と正直
  • 人間の尊厳
  • 奉仕と貢献
  • 可能性
  • 忍耐、犠牲、勇気

 

ちょっと、抽象的でわかりづらいですよね。

 

だけど。

誰もが、自分で必ず、わかっているもの。

 

自分で発見するもの

「人生におけるミッションというものは、つくるものではなく発見するものである」

(ビクター・フランクル)

 

また、こうも言っています。

「すべての人は、人生における独自の仕事あるいはミッション(使命)を持っている」

 

だから、自分で気づくしかないんですね。

すでに持っている、ということに。

 

誰かから、安易に教えてもらうものではなく。

想像力を発揮しながら、自分の中を探っていく。

 

それでこそ、パラダイム転換なのでしょう。

 

「自らの心を熱心に探せ。その中から生命の泉は出(い)ずるからである」

(聖書)

まとめ

7つの習慣

  • パラダイムとは
    • 世界を見る、自分の見方
    • 刺激に対する、反応のしかた
    • 人格を決めるもの

 

「7つの習慣」を理解するには、まずは、自分のパラダイムを自覚しなければならない。

 

条件反射、条件づけ

  1. 音が鳴る
  2. エサがもらえる
  3. ヨダレが出る

 

「A→B→C」が、何度も続くと

A(刺激)→ C(反応)」になる。

 

つまり。

刺激と反応の間には、「過去」がある

  1. 刺激(条件)
    • 「音が鳴る」
  2. 過去の記憶
    • 「あのとき、エサがもらえた」
    • 思い込み、偏見、クセ、習慣、トラウマ、パラダイム
  3. 反応
    • 「ヨダレが出る」

 

「B」を、「過去」ではなく、「未来」に変えよう。

自分は、どう反応したいのか。

どう反応する自分でありたいのか。

どういう姿になりたいのか。

 

過去の記憶に頼るのではなく、想像力を発揮するのです。

 

「7つの習慣」に必要な4つの力は、自覚・良心・想像力・自由意志の4つだといわれます。

 

  • 今のパラダイムが過去の記憶であることを「自覚」し、
  • 「良心」をベースに、
  • どんなパラダイムに変えたいかを「想像」し、
  • 他人の意見にゆだねるのではなく、
  • 自分の「意志」で決める

 

これが大事な手順。

 

スキルやテクニックのように、誰かに安易に教えてもらえるものではなく。

あくまでも自分の想像力を発揮し、良心に問いかけながら、自分でつかんでいくしかないんです。

 

そこが難しいところですが。

必ずできる。

 

私は、習慣は断ち切れるということを確信しているからだ。習慣は学ぶことも、変えることも、捨てることもできる。しかし、それは応急処置だけでできるものではない。きちんとしたプロセスと強い決意が必要なのだ。

 

習慣を変えるというのは、やはり難しい。

今までの積み上げがあるから、そう簡単には崩れません。

 

特に、「トラウマ」の苦しみは、本人にしか、わからないことですよね。

他人がどうこう言えるものではない。

 

だからこそ。

自分で変えるしかないし、変われるんです。

 

強い決意と、きちんとプロセスを踏めば。

 

自分を変えるとは、パラダイムを変えることであり、習慣を変えることです。

 

条件反射的に反応するのではなく。

自分は「どう反応するのか」。

主体的に選択しようというのが、第1~第3の自立の習慣。

 

重要なのは、人生の経験にどう反応するかということであり、どういうパラダイムを持つかということである。

 

ということで。

 

今日の問いかけ
  • 記憶をベースにした地図は、どんな地図?
  • どんな未来地図に変えたいの?
  • 刺激に対して、どう反応したい?

 

関連記事

7つの習慣7つの習慣【自立と相互依存】一流の人が読んでいる、人格形成のための必読書|本当に自分を好きになる習慣 7つの習慣7つの習慣で最も重要なことは【心の声に従うこと】自覚・良心・想像力・自由意志の4つの力 7つの習慣7つの習慣【相互依存】新しいコミュニケーション習慣で人間関係は変わる エッセンシャル思考エッセンシャル思考【優柔不断で悩む人に】おススメの1冊|主体的に生きるコツがわかる スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック心の傷を癒やすには【痛みを無視しないこと】スタンフォードの脳外科医に学ぶ、トラウマを克服する方法 ラッセルの幸福論幸せは「つまらないこと」の中にある【マインドフルネス】の先駆け・ラッセルの幸福論

 

7つの習慣

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です